家政夫のミタゾノの正体が相当ヤバい・・・

2019年4月19日から3期の放送スタートが決まっているドラマ『家政夫のミタゾノ』。

主演を務めるTOKIOの松岡昌宏さんが女装姿で家政夫を演じていることが大きな話題となっているドラマですよね。

松岡昌宏さんが演じる”ミタゾノ”こと三田園薫の正体については、謎に包まれたままとなっています!

そしてミタゾノの正体が相当ヤバいという噂も・・・。

そこで今回は、ミタゾノの正体について迫ってみたいと思います!

家政夫のミタゾノの正体がヤバい・・・

ドラマ『家政夫のミタゾノ』で、家政夫としていろんなところに派遣され、プロ級の家事テクニックを披露するミタゾノ。

そんなミタゾノの正体が相当ヤバいとの噂が・・・。

相当ヤバいと言われているミタゾノの正体は、元ジャーナリスト!

ジャーナリストとして、ある大臣とアイドルの密会スクープを暴こうとして命を狙われることに。

 

正体はわかったものの、まだ謎が多すぎますよね?

そこで、続いては家政夫ミタゾノが女装している理由について、調べてみたいと思います!

やはり、女装している理由もヤバいのでしょうか?

家政夫のミタゾノが女装している理由もヤバい

家政夫のミタゾノの正体や女装している理由は、1期の最終話で展開が描かれています。

ミタゾノがジャーナリストだった頃、ある大臣とアイドルの密会をスクープし暴こうとしていました。

 

密会を暴くために、ミタゾノの妹を家政婦として潜入させて情報収集を画策していたのですが、ある日ミタゾノの妹が階段から落下し亡くなります。

 

ミタゾノは潜入していたことがバレて妹は殺されたと考え、自分も命を狙われる可能性があるため、自分の身を守るために女装をし、家政夫として働いているということなんですよね!

 

女装に至るまでの理由がまずヤバいと思います。

大臣とアイドルの密会をスクープしようとしただけで、家政婦として潜入していたミタゾノの妹は殺されてしまい、ミタゾノ自身も命を狙われてしまうのですから!

 

ただ、それがミタゾノが女装をしている理由だと思うと、確かにミタゾノはヤバいですよね。

正直、命を狙われている状態で、女装だけで乗り切れると思ったのがヤバいと思いませんか?

 

しかも女装して、もう少し女性らしくなるのならわかりますが、女装した格好の方が逆に怪しいですし、ヤバいですから!

女装している理由が、本当に命を狙われ身を守るためだとしたら、ミタゾノの考え方がかなりヤバいと思います()

 

女装をしている理由はヤバいと思いますが、それが分かった上で続編の2期が放送され、さらに今回3期が放送されます!

ミタゾノの正体が分かってきた3期では、どんな内容が展開されるのでしょうか?

あらすじを元に3期の展開予想をしてみたいと思います。

家政夫のミタゾノの正体が分かった3期はどんな内容なのか予想

まず、1期の最終話でミタゾノの正体と女装をしている理由は語られましたが、これはミタゾノ本人が語ったわけではありません。

ミタゾノの正体と女装をしている理由は、むすび家政婦紹介所の所長・結頼子が調べたものとなっています。

ただ、ミタゾノが妹の死んだ場所らしき所に、花を供えているシーンは描かれていましたよね。

 

実際のところ、ミタゾノ本人は正体と女装をしている理由は何も語っていないことになります。

そこで、3期ではミタゾノ本人の口から、ミタゾノの正体と女装をしている理由が語られるのではないでしょうか?

 

そして、ミタゾノは大臣のスクープと妹の死の真相を調べるために、家政夫を続けているのではないかと予想しています。

そうでなければ、ミタゾノが家政夫を続けている理由が定かではないですし、派遣先の事情を追究するのもジャーナリストとしての職業病と言ってしまえばつじつまが合うのではないでしょうか?

 

さらに、3期で派遣されることとなった丹波フーズ会長・丹波幸之助の家で起こる出来事が、大臣のスクープや妹の死の真相に繋がっていくのではと予想しています!

 

丹波幸之助が何者かに命を狙われているという展開もあやしいですし、家政夫兼ボディガードとしてミタゾノを雇い入れるという展開は普通なら考えにくいですよね?

単純に命を狙われていて、ボディガードを雇うならもっとちゃんとしたボディガードを雇うはずですから!

 

そうなると、ミタゾノを雇い入れる展開が、過去の伏線から来るものだと考えるのが妥当だと思います。

そして注目しているのが、丹波幸之助の若き美人妻のユリアが、何かカギを握っている人物となるのではないでしょうか?

 

おそらく、丹波幸之助とユリアは、ミタゾノが追っていた大臣のスクープと、妹の死に何かしら関わっているのではないかと考えています!

 

3期の内容とともに注目したいのが、ミタゾノは3期で完結するのか?というところ!

3期でミタゾノ本人から正体と女装をしている理由が語られるようなら、家政夫のミタゾノは3期で完結するでしょう!

 

2期のように、ミタゾノ本人の口から正体と女装をしている理由が語られなければ、4期の続編が期待できそうですね。

家政夫のミタゾノのファンの方には、その辺りも注目して3期を観てもらえたらと思います!

 

最後に家政夫のミタゾノの正体が相当ヤバい・・・ということについて、調べたことをまとめていきたいと思います。

ここでしっかりとおさらいし、3期の番組放送開始に備えて下さいね!

家政夫のミタゾノの正体まとめ

今回は、2019年4月19日から3期の放送スタートが決まっているドラマ『家政夫のミタゾノ』について、ミタゾノの正体が相当ヤバい・・・というのをテーマに紹介しました。

 

ミタゾノの正体と女装をしている理由は、ジャーナリストとしてある大臣とアイドルの密会をスクープして暴こうとしてミタゾノ。

情報を得るために、大臣の家に家政婦としてミタゾノの妹を潜入させますが、バレて殺されてしまいました。

そのため、自分の身を守るために、ミタゾノは女装し家政夫として派遣されているということです!

 

ただ、ミタゾノの正体と女装をしている理由については、ミタゾノ本人の口から語られたものではありません。

なので、3期ではミタゾノ本人から正体と女装をしている理由が語られると予想しています。

そして、新たな派遣先となる丹波幸之助の家で起こることが、ミタゾノが以前追っていた大臣のスクープと、妹の死の真相に繋がっていくのではないでしょうか?

 

3期では家事テクニックだけでなく、ストーリーの展開にも目が離せなくなりそうですね!

 

最後までお読み頂きありがとうございました!